胸椎7番下(肩甲骨下角ライン)から胸椎12番までの背部に
痛みや違和感を訴えてくる患者さん、いませんか?

 

T7~T12の間の背部痛治療の場合、
触って、筋硬結しているというからといって

 

 

筋肉が硬くなっているのを弛緩させても
その弛緩は、すぐに再び筋硬結をして

結果、痛みや違和感を発症させます。

 

 

筋肉治療の場合ですが、T7~T12の背部痛は
直接的に筋肉弛緩をさせていく方法ではなく、

 

間接的な治療をおこなって行くことを勧めています。

 

 

何故なら、T7~T12は、他の筋肉、骨格の影響や
臓器からの影響が強く

先ずは、検査で導き出した主訴以外から治療していきます。

 

では、T7~T12の背部痛における
影響を出す部位と、治療の考え方とはどのようなポイントなのでしょう?

こちらでまとめてみました。

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