こうち式整体セミナーのベーシック(初級中級)セミナーは
内容は、古武術の力理論を使うための体の使いかたを行ないながら

短時間での筋肉弛緩法をおこなっていきます。

「なにこれ!」

「もう、硬結をさがすのがむずかしいくらいです。」

「瞬間に筋肉が弛緩するのが分かりますよ!!」

「何か脈をうったように感じますね。」

「筋肉が動く感じがしますね。」

など、今までにない体験をされた参加者のみなさん。

なかには、

「今まで力強くやってきたのはなんだったんだろう・・・」

「これ、めっちゃやばいっすね。」

実技をしながらおっしゃってました。

筋肉を瞬時に弛緩させる方法は
じつはさまざまな方法があります。

これも、力を的確に伝えるための、施術者の体の使い方が大事なります。

今まで行っていた方法、例えば肩が硬いから肩の筋肉をほぐしていく。

この方法が従来の方法ですがなかなか、ほぐせなかったりほぐれたりですよね?

弛緩まで時間がかかるしラクにはなるけど、痛みは取れません。

弛緩すると、痛みや違和感が消失し身体の可動域が上がります。

リラクゼーションに携わる方は筋肉のアプローチで結果が断然かわります。

治療系の方は筋肉の調整でここまで特化していテクニックはありませんから自分の手技に取り入れ、施術の精度が上がります。

そうです。今までにない方法なので本当にそれで筋肉が瞬時にグニャグニャになるのかどうか
疑問だったためです。

実際にやってみましたよね。めちゃくちゃビックリしてました。

「くつがえされた!!」

そんなことをおっしゃっていましたね。

きょうのメール動画はコチラ

そして、昨日は上級セミナーでした。テーマは肩関節周囲炎(40肩・50肩)です。

肩の痛みが皆さんない中、肩の可動域を瞬間に上げるテクニックを初公開しました。

大体、肩関節周囲炎というと主訴の部分を調整しますよね。
もちろん、お客様満足度をあげるために行いますが
実際は、それで肩の痛みがなくなって拳上角度が増すかというと間違いなくしませんよね。

そうです。肩関節周囲炎も重症であればあるほど肩の拳上時に痛みがあればあるほど他の部位からの影響が大なんですね。

例えば、施術を繰り返し大分肩が拳上できるようになった。しかし、まだ痛みがある・・・

といった状況では、ほぼ身体的には施術をしてきているのでOKじゃないですか。

痛みがひくのを待っていないでそこは・・・反対側の腰方形筋が関与してます。
腰方形筋、しかも反対側・・・そこまであまり考えもしませんよね。

その検査法と理論、やり方を昨日はレクチャーさせて頂きました。論より証拠、実際に腰方形筋で肩の可動をスムーズにさせたとき

参加された皆さんは大満足でした.

治療家セミナー( 神技望診セミナー)

60秒の深部筋弛緩法
痛みの原因を見つける検査法
日本全国の治療家・500人以上が学ぶ筋肉治療法
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治療家セミナー( 神技望診セミナー)体験講座&説明会

治療家セミナー( 神技望診セミナー)の本セミナーお申込み前に、本講座の内容を体験していただくことができます。
  • 施術者の体勢やタッチングで筋肉が緩むという新しい見方を理解できます。
  • 「10秒で変わるバランステクニック」を知ることができる。
  • 体験講座&説明会の3時間だけでも、治療に対して技術向上を実感できます。

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