From 博多に向かう新幹線内にて。

こんにちは。

甲地直矢です。

技術セミナーホームページ

https://massage-shiatsu24.com/

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【誰にでも出来ます】

ベーシック(短時間筋肉弛緩セミナー)日程

1月15日(日)
11:00~17:00
残席3席になりました!

1月29日(日)
11:00~17:00
残席3席になりました!
新しい技術になるので体験はありません!

お申し込みはこちらから。

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=ylTnbGxzc

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甲地は、朝一のサーフィンを終え、ダッシュで新幹線に乗り

博多に向かっております。出張技術セミナー講演があるからです。

夕方から夜中までの講義です。
今日は、肩関節周囲炎の技術セミナーを開催します。

ご存知でしたか?

当セミナーには、あなたの治療院や施術院。
リラクゼーションサロン店で、当テクニックの技術セミナーを開催する

出張技術セミナーがあることを。
セミナーに参加する時間がない・・・
セミナー会場まで遠方で参加が難しい・・・
というかたのために、甲地が先生のもとに出向き

出張セミナーをさせていただく形式になっています。
出張技術セミナーへのお問い合わせはお気軽にどうぞ。
内容の詳細をお伝えさせて頂きます。
https://massage-shiatsu24.com/contact/
さて、今日のテーマですが

「筋肉へのアプローチの仕方」を考えて行きたいと思います。

筋肉へのアプローチは、
どうしても「押す」という形を想像しませんか?

 

押す。叩くなどです。

 

「押す」は力が関係しますよね?
押す力によって、効果が変わるときもあります。

 
押す力などですが、筋肉のアプローチするときに、
力を使わないでおこなっていく方法は、

 
施術者自身が
力を使わない方法を理解して、習得して

実践を繰り返していくことしかないと思います。

しかし、押す。ということより更に効率のいいと言われている
筋肉へのアプローチ法が存在します。

 

それは。。。

 

「筋肉を捉える」
という方法なんですね。

 

実際に、当セミナーは筋肉弛緩を研究して
15年以上の実績があり、

 

 

じつは、沢山の筋肉が緩むアプローチの仕方は
ノウハウに存在します。

 

 

その、ノウハウと照らし合わせても、
筋肉アプローチは、「押す」ということより
「捉える」
を使った方が、間違いなく効果が変わるんです。
筋肉は捉えていった方が、
筋肉が深部まで弛緩していきます。

 
筋肉を押すと捉えるは違い
圧倒的に「捉える」はピンポイントでアプローチすることが出来るんです。

 
一番練習しやすいのが、
腕橈骨筋で練習できます。

 

腕橈骨筋に中指を中心にDIP/PIP関節を軽く屈曲し
ひっかけ、筋繊維に対して垂直にしごきます。

 
「コリコリ」と腕橈骨筋がします。
そこで圧痛が感じられるはずです。

 
腕橈骨筋は、頸椎に影響を及ぼすので、

このしごき方のレベルで
腕橈骨筋の弛緩がかわってくるため、

比例して、頸部筋に影響を与えます。

 
とても重要な捉え方なのです。
捉え方に関しては筋肉アプローチでは効果として、
もろに出るテクニックになりますので

また、コラムで詳しく記していきます。

 

セミナー参加申し込みはこちら

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