肩関節周囲炎を施術しているとき、
どうしても、主訴部分やその他、連動している「筋肉」にアプローチをしてしまう
筋肉弛緩をメインにしている手技のデメリットじゃないですか?
筋肉メインだと、筋肉にいきがちですが、
関節にアプローチをするときに
どこの関節を狙って行けばいいのか?
沢山の理論があると思うのですが、
実際に統計学でいうと、この2つの関節とアプローチ法のコツがあると思うんですね。
何やかんや言って、この2つの関節に行きつきます。
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